2007年08月21日

[CM]沢尻エリカ「男性になりたい」

 明治製菓「Fran Aromatier(フラン アロマティエ)」の新CM「香り変身」編(21日から放送)で沢尻エリカが7変化を披露している。平井堅が歌うCM曲「fake star」(9月12日発売)に合わせて次々と変身していく様子が見どころだが、沢尻が変身したいと思うのは「カッコイイ男性」と意外な答え
出席者:沢尻エリカ

記者会見の様子はこちら
http://meta.cdn.yahoo-streaming.jp/webevents/yahoo/news/stream/g070840m.asx
時事通信
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沢尻エリカ、香りの魔法で七変化

 「Fran Aromatier(フラン アロマティエ)」の発売に合わせ、沢尻エリカを起用したテレビCMが、本日8月21日(火)から放送される。新CMでは沢尻エリカが、今回発売する「Fran Aromatier」の、『あざやかに香る森いちご』と『ラム香るふんわりバニラ』の美しい香りの魔法によって次々と変身。大胆かつ華麗に変身を遂げていく様々な姿が披露されている。

 また今回のCM楽曲は、平井堅が9月12日(水)にリリース予定の新曲「fake star」。アップテンポなリズムで「Fran Aromatier」の世界観をより一層高めている。

 CM撮影では、監督からの様々な指示に次々と応え、ほとんどのカットが2〜5テイクでOKが出るなど、撮影もCM同様アップテンポに進み、予定時刻より3時間も早く終了したという。

 今回の変身はNatural(ナチュラル)、Feminine(フェミニン)、Elegant(エレガント)、Mannish(マニッシュ)、 Active(アクティブ)、Luxury(ラグジュアリー)、Aromatier(アロマティエ)の7スタイル。本人の一番のお気に入りは Mannish(マニッシュ)スタイルとのことだが、実は「カッコイイ男性になって、街を歩いてみたい」という変身願望も持っていたそう。
オリコン
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エリカ様 新CMで“七変化”披露

 “女王様”キャラで人気の女優・沢尻エリカ(21)が21日からオンエアの明治製菓「フラン アロマティエ」の新CMでフェミニン、エレガントなど7つの“ニューエリカ様”を披露している。CMは同商品の香りで次々に“七変化”するというもの。沢尻は「すべてが絵になる」と監督が絶賛する抜群の表現力で予定時間よりも3時間早く撮影を終えた。だが、“エリカ様”も健在。七変化では満足せず「カッコイイ男になって、街を歩きたい」と無理な注文?も出したとか。
(デイリースポーツ)
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2007年08月17日

クローズド・ノート

公式サイト:http://closed-note.com/

クローズド・ノート
(C) 2007「クローズド・ノート」製作委員会
製作年: 2007年
製作国: 日本
日本公開: 2007年9月29日
配給: 東宝
カラー

チェック:前の住人が忘れていった1冊のノートを読んだことによって、ヒロインが真実の愛に出会うまでを描く感動作。携帯サイトで連載され100万アクセスを突破した雫井脩介の同名小説を基に、1冊のノートによって結ばれていくかけがえのないきずなをつづる。『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定勲監督がメガホンをとり、『手紙』の沢尻エリカと『いま、会いにゆきます』の竹内結子が初共演を果たした。運命が巡り合わせる切ないドラマに胸打たれる。

ストーリー:女子大生の香恵(沢尻エリカ)は引っ越しの際、前の住人が忘れていった1冊のノートを見つける。ある日、香恵は画家の石飛(伊勢谷友介)に恋をするが、相談相手の親友ハナは留学中で連絡もままならない。もやもやした気持ちを紛らわすように香恵はノートを開くが、挟まれていた写真にノートの持ち主の伊吹(竹内結子)がいた。

スタッフ
監督:行定勲
原作:雫井脩介

キャスト
沢尻エリカ
伊勢谷友介
竹内結子
永作博美
板谷由夏
田中哲司
サエコ
中村嘉葎雄


シネマトゥデイ
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2007年08月16日

YUI、映画『クローズド・ノート』主題歌をリリース!

 先日発表された“ナビゲーションDVD”に続き、CDリリースもいよいよ決定!映画『クローズド・ノート』(9月29日より全国東宝系にてロードショー、原作:雫井脩介、監督:行定勲、主演:沢尻エリカ、竹内結子、伊勢谷友介)主題歌、YUIが歌う「LOVE & TRUTH」(SRCL-6633〜4 税込1,575円、SRCL-6565 税込1,223円)は9月26日の発売です!携帯サイトでの連載を皮切りに、大反響を巻き起こした“運命的な”ラヴ・ストーリーとの相性はいかに?叙情的に鳴り響くサウンドへしっかりと耳を傾けましょう。

 “ROCK IN JAPAN FES.2007”をはじめ、今年も夏フェス/イベントで熱いステージを披露した彼女。10月には、レギュラー・ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』のライヴ・イベント“SCHOOL OF LOCK! LIVE TOUR "YOUNG FLAG"”に出演決定(ZEPP FUKUOKA)! こちらもお忘れなく。
CDジャーナル
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2007年08月10日

沢尻エリカ、写真集も私流…インタビュー

 29日に写真集「ERIKA2007」(SDP刊)を発売する女優の沢尻エリカ(21)が9日、スポーツ報知の取材に応じた。新しい人生の幕開けとして、フランスなどで撮影した沢尻は「撮影を通していろんな可能性を感じた」。強気な言動でも注目を集める次世代ヒロインは「私はどう思われても気にしない。3年後はどうなってるか分からないけど、女優をまだまだ心の底から楽しんだことはない」と現状に満足する気はない。

 写真集制作は沢尻のふとした思いつきから始まった。「モン・サン=ミシェル(仏西海岸にある世界遺産の修道院)で和をイメージしたものを撮ってみたい」。その一言から仏、伊への撮影旅行の計画が浮上。21歳になる直前の今春、同修道院やパリ、ニース、ローマを約1週間かけて巡った。

 古城の庭にバスタブを持ち込んで入浴したり、ベッドにバラの花びらを散らしたり、自身の即興的なアイデアをそのまま再現した。「結果的に表現の可能性を感じたのは事実です」。初回限定版(2100円、12日まで予約受け付け中。通常版は2000円)の特典DVDでは珍しいスッピンも披露しているが「10年後に振り返って、これが今の私という記念に撮っておきたかった。どんな見方をしてもらってもいい」と自信をのぞかせた。

 14歳で芸能の仕事を始めて7年。女優の階段を止まることなく駆け上がってきた。「とても早かった。女優をやっていく意識なんて全然感じたことがない。だって3年後どうなってるかも分かんないでしょ?」と振り返る。「芝居は好きだけど、まだ心の底から楽しめたことは一度もない。やらされるんじゃなくて、自分がやりたいことを作っていきたい」

 強気な言動やこびないキャラクターも話題にされやすいが、当人は「どう思われても気にならない。私はこういう人間だと主張するつもりはないけど」とキッパリ。自身がリーダーとなって同世代の若手女優らと「沢尻会」なる集いを開催している−という都市伝説も生まれた。「そういうものがあるらしいですね。勝手に書けばって感じ」と一笑に付しながら、「私も含めて若い子たちがどんどん出てきているので、みんなで映画を盛り上げていければいいな」。新世代の代表という意識は強く持っている。

 ◆沢尻 エリカ(さわじり・えりか)1986年4月8日、東京都生まれ。21歳。ファッション誌のモデルとして活躍し、05年の映画「パッチギ!」のヒロイン役で報知映画賞新人賞などを獲得し、人気女優に。主演ドラマ「1リットルの涙」「タイヨウのうた」も話題になった。血液型A。
(スポーツ報知)
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2007年08月08日

『FREE』(ERIKA)「眠れる宝」俳優の音楽

 昭和中期、若手の映画スターがその出演作品とタイアップしたシングルを吹き込み、メジャーレーベルが発売していた。音楽産業が激変した今日でも、同様の販売戦略の下、俳優の音楽が次々とリリースされている。

 トップアイドル女優沢尻エリカが再び動いた。2006年、主演ドラマのタイアップ曲を役名でリリースしたが、仕上がりを急いだか、「歌手沢尻」への評価は厳しかった。自分で作詞、アートディレクションまで手がけた今作にはただならぬ気迫が見える。前作に続き作曲は、YUIの曲なども手掛けるCOZZi(福岡出身)。手堅いパワーポップナンバーで勝負し、自動車メーカーとの連動で本人出演のCMも大量オンエアされ、大ヒットを記録している。流行のゴス(ゴシックパンクの略)を巧みに取り入れたいでたちは、世間のみる「女王様」「意地悪」のイメージを自ら茶化しているのか。そうであれば、さすがとしかいいようがない。

 歌の補正技術の進歩で、俳優が歌う「それなりの使い捨て音楽」があふれている。ただその中には音楽ファンが目を向けるべき宝も眠っている。門外漢と言って無視するのはもったいない。

 (作曲家・林田恭孝)
西日本新聞
posted by yangas at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 沢尻エリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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